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貞操帯装着時の気分の紛らわせ方

貞操帯を装着時、付けている違和感や射精出来ない悶々とした気持ちは嫌でも去来します。
そんな落ち着かない感情をコントロールするための方法として、一番手っ取り早いのは気分を紛らわせること。
科学的な根拠はありませんが、人の思い込みの力はすさまじく、ひたすら自分に言い聞かせるだけで普段以上の実力や結果を出すことが可能です。
それはプロスポーツ選手でも取り入れているほど効果が見込めるミステリアスな手法。
今回はそんな思い込みの力を応用し、貞操帯装着時に気分を紛らわせる方法を紹介していきます。

メリットを理解する

貞操帯を付けている事に対して、メリットを見出す事も気分を紛らわせることに効果があります。
貞操帯は個人的に付けようと思い立って装着するより、パートナーとのプレイ上で装着する事がほとんどなので、
そのパートナーが喜ぶというメリットは大前提。
ですがそれ以外の、自身の体に影響するメリットを理解すればより一層の継続に対するモチベーションは上がります。
以下にそのメリットを見ていきましょう。

オナ禁と同等の効果

貞操帯を付けているという事はオナニーが出来ない状況にあります。
パートナーの許可が無い限りは貞操帯を外してオナニーすら出来ないので、毎晩のようにシコっている人にとってはキツい状況でもありますよね。
ですが同時にオナ禁で得られる効果もあるので、体の変化を実感しながらモチベーションを上げる事もできます。

目覚めが良い

夜寝る前に行っているオナニーが貞操帯によってできなくなる事で、翌日の目覚めの良さにも影響します。
オナニーの多くは夜中の寝る前に行われる事が多いです。
体力とタンパク質はオナニーで多く消費するため通常の睡眠時間では疲れが取り切れず朝の目覚めの悪さに繋がります。

時間が出来る

オナニーを貞操帯で制限する事で、毎日オナニーしていた時間が無くなり、快楽のために無駄に消費していた時間を有効活用できるようになります。
仮に1回のオナニーにかかる時間が15分程度だとして、それを毎日1回行うと1ヶ月で7.5時間。さらにオナネタを探す時間を含めると、もっと長い時間をオナニーで消費している事が分かるでしょう。

ファッキングマシーンでイかされた話

女性のようにイカされまくりたい。
そう思っているM男は多いだろう。
だいたいはペニスを連続強制射精させることが多い。

実際にやってみると、思っているほど、そこまで何回も射精できない。
思うほどイキまくることができないし、苦痛なだけだった。
もちろんその苦痛も女王様に罵倒されながらだったから、楽しかったけれど。
イキまくるという願望は満たされた感じがしないから、気持ち的には不完全燃焼だ。

だから、アナルでメスイキして、何度もイキまくりたいと思う。
そこで、AVでよく見るファッキングマシーンを買ってみた。
自分で動かなくてもずっと動きまくってくれるディルドは最高で何度もイケた。
これは買って正解だった。

だけど、自分ひとりでやってると終わった後のむなしさが心に重くのしかかった。
なので、一緒にやってくれる女王様を募集したところ、ファッキングマシーン面白そう!と飛びついてくれた女王様がいたので、お願いしました。

最初はアナルをほぐすのを手伝ってくれて、ペニバンでアナルファックしてくれて、これだけでも十分に楽しかったです。
その後、女王様の体力の温存と、ファッキングマシーンの性能を見るために、私のアナルにファッキングしまくりました。
女王様に観られていると思うとより一層気分が高まり、思う存分イキまくれました。
永遠に続くんじゃないかと思うほど気持ちよくて、何度も何度もイキまくりました。
とても疲れたけど、まだまだと強制的に続けられました。
もう嫌だと泣いてしまったけど、女王様にやめてもらえず、イキまくらせられました。

最後は失神してしまい、さすがに止めてもらえました。

その後、女王様に優しく介抱してもらえたので、だいぶ満たされました。
ファッキングマシーンを買って良かったです。

「初めてのアナル」こうやってハマっていく…

「アナル」ってハマってしまうととことんやり過ぎてしまう、歯止めがききにくい危険な器官。
本当に気持ちいいんですよ!

とは言っても、男性がアナル好きになるのは半々。
アナルを犯すのが好きな人は多いですが、自分のアナルでプレイをするのが好きになるのは半々だそう。

マゾでもゲイでも全部の男性が好きになるわけではないのですね。
でもひとたび気持ちがいいと感じてしまうと、それはもう限りなく…、限界を超えて拡張してしまう。アナルの虜になってしまう。

自分で自分の状態がわかってる、わかっているがやめることができないアナル中毒。

それほどまでに気持ちがいいアナルプレイ。

初めてのアナルプレイってどんな感じ?

好きでも、興味があっても実際にやってみたらそうでもなかった、あまり気持ちよくなかったと初めは感じます。想像と違ったと感じる人がほとんど。
アナルが未開発すぎて、使用用途じゃない行動に気持ちよさよりも違和感を感じるからです。

もちろん、相手にアナルをいじってもらうなら、相手のやり方で気持ちがいい良くないが違ってきます。
それでも、うまい人にやってもらっても違和感の方が大きいでしょう。
初めてだからこれでいいんです。正常な反応。

3回以上やると変化を感じる

しかし、人の体は経験を積むことで体の状態や気持ちに変化が現れてきます。
男性の場合は前立腺開発をすることになります。
初めはちょっと痛いようなおしっこが出そうなそんな違和感が触られ慣れるとくすぐったいような腹の奥から気持ちがいいのが湧いてくるような、そんな気持ちになってきます。
これがハマり始めの段階です。

何となく気持ちよく感じたので自分でアナニーをしだす人もいるし、アナルプレイにも慣れほぐれやすくなっているのでアナルファックで新世界に行く人もいます。

アナニーは本当にハマる

オナニーと一緒ですから、自分で自分が気持ちがいい部分を探しながらイケるように刺激します。
気持ちがいいポイントを掴むとオナニーと同じようにアナニーでイクのも習慣化します。

それからもっと奥に入れてみたくなったり、太いものを入れてその刺激を楽しんだり、射精するとは全然違う気持ちよさを強く求めるようになります。
こちらの方が気持ちがいいと感じるようになってきます。
そうなったらアナニー無しでは生きていけません。

アナルファックはアナニー以上に気持ちがいい

メスイキできるとよく言いますが、全くその通りで突かれる気持ちよさは格別です。若干の痛みと腹の中を圧迫される感覚と、ウケる側の体験した人じゃないとわからない犯されている興奮さ。
一体となる気持ちよさ。

アナニーが好きでアナルファックで感じるようになってしまうと、もう普通の感覚に戻れない。戻れないし普通の行動じゃ気持ちよさを感じない。

そして、まぁ、不思議なことにペニスを舐めることに違和感がなくなる。ゲイではない人でも。美味しくしゃぶれてしまうのだ。

アナルはナゼか広げたい欲求に狩られる

もちろん全員ではないですが、フィストが出来るようにしようかな、極太の物が入るようにしてみようかとどんどん広げていってしまう傾向があります。
アナルファックまででいいという人はそれ以上広げたりはしませんが、広げることも快楽のひとつになっているのです。

拡張のし過ぎはアナルが戻らず一生おむつ生活をすることにもなるので、拡張もほどほどにしておきましょう。

アナル調教の前にオススメの浣腸方法

通常SM風俗で女王様にやってもらえるアナル調教では、事前にゲイカップルのセックス前に行われているような、丁寧なアナル洗浄や浣腸は行わない事が多い。
実際に女王様がやる事って、指サックを付けてケツ穴ほじるか、ペニバンとかディルドを突っ込むぐらいで、直接性器をアナルに入れない分、相手を感染症にさせる不安とかはないから。
でもSM風俗大好きなM男の僕としては、前日から入念なアナル洗浄はプレイにおける礼儀として欠かせないと思っている。
相手をしてくれる女王様への思いやりもそうだけど、何より良客として好印象を与えられると信じているから手を抜けない部分だ。
という事で、今回はアナル調教前に私が実践したアナル浣腸方法を紹介していく!

除毛

やはりアナルを女王様に突き出す手前、見た目は大事。なるべく肛門周りの毛や玉の裏筋にちらほら生えている陰毛は処理しておきたいよね。
男だって、女の子のアナルの周りに毛がワラワラ生えてたらキモいっしょ。
女王様から罵倒されるキッカケにはなるかも知れないけど、内心は絶対触りたくない汚いアナルだと思っているかも。
T字カミソリでもいいので、しっかり処理しておけば多少は女王様の精神衛生上の負担が減ると信じている。

便秘用の浣腸剤は不向き

通常薬局で買える「イチジク浣腸剤」など便秘用のタイプは、正直あんまりオススメできない。
直腸を「洗う」事よりも、ウンチを出せるよう一時的に腸内を刺激するので、便秘じゃないのに使うと溜まっていないウンチを無理に出そうとして負担がかかる。
これで僕は気分が悪くなって軽い吐き気がするぐらい腸に違和感を感じたので、体に合わないと感じたらすぐに使用を中止しよう。

シャワー浣腸

先述の浣腸剤を使ってウンチを出したり自然にウンチを出せたりした後は、直腸内を水でキレイに洗浄しよう。
日本の家庭やホテルについているシャワーヘッドは取り外せるタイプが多くてホースの口をそのまま肛門にもって行けるから便利なんだよね。
絶対に注意して欲しいのは、必ずぬるま湯でチョロチョロ出るぐらいの量を入れていく事。
勢いよくぬるま湯を注入すると直腸が破裂したりして死ぬ事もあるから本当に気を付けて欲しい。
特に蛇口がひねるタイプではなく、レバーを上げ下げして水を出すタイプの場合、膝とか肘がちょっと当たっただけで水勢が変わるからガチ注意。
あと、ぬるま湯を多く入れすぎたりすると直腸よりももっと奥に入り込んでしまい、時間をかけてプレイ中にウンチを溶かして出てくる事があったので、それも注意しよう。

ソープ浣腸

石鹸やボディーソープを使った浣腸も一般的で、シャワーヘッドが取れないタイプのバスルームだった時にも有効。
指にボディーソープを付けて肛門内をじかに洗うという方法なので、事前にアナルを解すことが出来るのもメリットだね。
ソープ浣腸をした後でのプレイは、お尻をつきだした時にほのかに石鹸の香りがするらしく、女王様の反応も良かったシーンは結構あったからオススメだよ。

東京某所の射精管理プレイが楽しめる風俗店に行ってきた話

もともと先輩に誘われて行った風俗で童貞を卒業して以来その楽しさにハマってしまったちょっとMっ気のある自分。
特にどのお店の嬢のファンになるという事も無く、いろんなお店を行き歩いては当たりハズレに一喜一憂していました。
風俗通いを始めてまだ間もない頃、いつも通り風俗で女を買おうとネットで風俗店を漁っていた時に見つけた「射精管理プレイ」という売り出しのお店。
最初のイメージでは、射精を管理するのだから初日は射精をせずに終わって、2回目か3回目の来店時にやっと射精するのかなと思っていました。
「射精管理」とはどういうものなのかもネットで調べたのもあって、嬢から貞操帯を付けさせられるようなプレイも想像しましたが、今回選んだお店は「マッサージ」を体としており、基本的には“抜き”のみ。
想像していた射精管理プレイはSM風俗店で受けられる本格的なサービスとは違い、ただ冠としての名前に過ぎませんでした。
しかしイキたくてもイカせてくれないプレイ内容や性感マッサージに興味を惹かれて、この「射精管理プレイ」を経験してみる事に。
という事で、東京五反田の某風俗店に電話予約をしました。

今回利用したお店のプレイ時間は40分から1時間40分までのコースがあり、指名料は無料。
風俗店によく行く人からすると、この指名料無料っていうサービスは本当にうれしいですよね。
時間はお試しも兼ねて40分のコース。ちょいMな所もあってか、お店で一番若い年下のロリ系嬢(通称 L嬢)を指名してチンポを責めてもらう事にしました。
予約の電話も女性スタッフがしっかりハキハキと対応してくれて好印象です。
予約無しでも当日の利用が可能ですが、やはり前日に予約して置けばもたつくことなくスムーズに事が運びますね。
待ち合わせは駅前で合流してホテル移動か、指定したホテルに来てもらうかを選べる所も風俗店としてはオーソドックス。
無難に自分がホテルで待機してL嬢に来てもらう事にしました。

そんなこんなで予約は完了し、当日。
指定したホテルで待っているとドアをノックする音。
風俗店を利用するたびに、この瞬間のドキドキ感はたまりません。
ドアを開けると、お店のHPで見た写真の印象とは少し違って、身長の低い小柄なL嬢が立っていました。
「ご指名ありがとうございます」という第一声がとても可愛らしく、身長の低さも相まって求めていたロリ感あふれる子でした。
部屋に入ると、シャワーを浴びるように促されたのでささっと全身をブラッシングします。
この時間もプレイ時間に含まれているので早くプレイを始めようとして適当になりがちですが、自分はしっかり丁寧にシャワーを浴びるのがこだわり。
身体がすっかりキレイになった所でシャワールームを出ると、私服からナース服っぽい衣装に着替えたL嬢が待ってくれていました。
この衣装、胸元がバッカーンって開いててブラがはみ出ています。
そして超ミニなスカートに黒いストッキングというマニアックな組み合わせで、見た目からすでに“ヌキ”にかかってきました。

早速プレイが始まるのかと思いきや、本日どんな内容を希望するのか問診票を渡され自分がして欲しい事を書いていきます。
その内容はざっくり以下の通りでした。

・射精回数の予定
・乳首責めは好き?
・アナル責めは好き?
・睾丸マッサージ、亀頭責めの強さは?
etc

書いた問診票を元に、かるーくヒアリング。
そして仰向けになるように言われて、いよいよプレイが始まりました。
基本はマッサージのサービスという体なので、L嬢が脱ぐこと無く寝転ぶこちらの太ももや睾丸にローションを垂らして塗り広げます。
そのまま優しく睾丸とリンパをもみほぐすようにマッサージ。
たっぷりとローションを塗ってくれたので、指が動くたびにネチョネチョとかすかに音が鳴って最高にエロいです。
二つの玉を両手でコロコロ転がすように遊ばれたり、時折指の間に入れて引っ張られたりコレだけでもめちゃくそ気持ちいい。
「力抜いて楽にしてくださいねー」なんて言われながら股の間に居るL嬢とそのエロい手で触られている自分の睾丸を交互に見ながら勃起。
そして「タマしか触ってないのに何で大きくなってるの?」と、ニヤニヤして勃起チンポを見ながら言うL嬢。
タメ口に変わったことで、言葉責めもスタートしたんだな。と、そう思いました。
チンポの先っちょからテロっと出た我慢汁を指先で潰して糸を引かせて遊ばれたり、
尿道口をなぞられたりして刺激されますが、早くチンポを握って欲しいコチラの思いとは裏腹に中々握ってくれません。
「チンポ握るから見て」と言われて頭を起こして凝視しても、握ろうとする仕草はしても途中で止めてしまいます。
もう我慢ならん、触って欲しい、その気持ちがMAXになったのを悟られたか、「どうして欲しいの?」と聞くL嬢。
思わず「握って」とお願いしました。
するとL嬢はローションを高い位置からチンポに垂らし、人差し指をカリに巻き付けるように握られると、たまらず「おぉっ」と声が出る自分。
そのまま上下に手コキをしてくれるのかと思いきや、握る力を緩めたり強めたりしてきます。
これがまた貯まらん焦らしになって、ここだけでも十分射精に達する刺激でしたが何とか我慢。
しかしながら腰がピクついて息も多少荒くなって、いいように弄ばれている感を楽しみます。
すると、それまで股の間に正座して前かがみになっている姿勢のL嬢が、ハの字に広がったこちらの足をピッタリと閉じさせたかと思ったらその上に馬乗りになる要領で乗っかって来ました。
この状況では自分の足を自由に動かせません。
そして次の瞬間、鬼のような手コキが始まり、ローションのグチョグチョ音の早いペースもむちゃくちゃエロく聞こえてあっという間に射精。
あまりの気持ちよさに、身動きが取れない下半身もグネグネ動かして絶叫に似た喘ぎ声を上げてしまいました。
その後も中々目を開けられる事が出来ず、息も絶え絶えにぐったりした状態が数秒続きましたが、あまり間髪入れずに再びL嬢の手が動きます。
「潮も吹きたいでしょ?」とか色々言葉を言ってくれたような気もしましたが、イったばかりのギトギトチンポをさっきのペースでぬちょぬちょとシゴかれ、ぎゃあぎゃあわめきながら床が鳴るぐらい悶絶。
数分か十数分間、拷問のような手コキを受け、満身創痍なこちらを見て、手をチンポから離し「大丈夫?」と聞いてくれましたが答えれる余裕はありません。
一応潮吹きには興味があるとはプレイ前に言っていましたが、あまりの刺激の強さに無念のギブアップ。
呼吸が整うまで介抱してくれたのは嬉しく思えたのですが、終了時間になってどこか100%楽しめなかった感覚に陥りました。
40分という短いコースに設定したことへ後悔しつつもいいサービスを受けれたので、いつか潮吹きまで耐えれるようリベンシする事が今後の目標です。

チューブ付きペニスシースで尿道調教した話

SMはM男といえどもただ受身でいればいいわけではない。
情報収集はしておいて損はない。
常に新しい調教やSMグッズがあるかアンテナを張っておいた方が良い。
SMの調教は多岐にわたる。
自分の好みの性癖に合うグッズがいつ発売されるか知っておくだけでも、自分の調教が広がっていくのだ。

SMコミュニティで情報収集をしていると、チューブ付きのペニスシースがあると教えてもらった。
ペニスシースといえば、ペニス型のコンドームのようなものである。
それにチューブがついているので、放尿や射精も一応可能のようだ。
そのチューブからペニスに何か入れるのもできる。
コンドームのような使い方をするはずなのに、チューブがあるとそれができないのだ。
SMが好きな人は変態が多い。
こんな謎のグッズを作ってしまうのだから。
とても興味深かった。

だが、そのチューブ付きペニスシースはほとんど販売されていなかったのである。
あったと思ったら売り切れ、または外国のサイトで本当に届くのか不安になる。
なので根気よく探して、ようやく購入できた。

その間にチューブ付きペニスシースに興味のあるS女様もみつかった。
S女様は珍しいもの好きの人だった。

調教前にいろいろとペニスシースを触って確かめていた。
私のペニスと見比べて、かぶせたらガバガバですぐ取れるんじゃないかと心配していた。
ペニスシースはシリコン製だけど、そこまで伸縮性は無いから当然の疑問だ。
潤滑剤をたくさん塗って勃起したらなんとかピッタリするということを説明した。

実際にやってみて、意外とピッタリハマっていることを確認すると嬉しそうに笑った。
それからチューブに尿道カテーテルを突っ込み、尿道に上手く入れてゆっくりと奥の方にいれていった。
ちょっと難しかったけどなんとかできた。
カテーテルからおしっこが勝手に出ていく。

カテーテルの先を自分の口に突っ込まれて、自分のおしっこを飲尿した。
おしっこの味だ。
美味しいとは思わない。

ただ尿道調教はとても楽しかった。
いつも永遠に終わらないようにと思うのだけど、終わってしまって寂しい。
また調教してもらいたい。

超刺激的なチンコ電流調教

電流

電流オナニーなんて動画があるので、セフレ女王様にお願いしてみました。
試してみたいという興味はあるが、電流が流れるなんて若干怖くて自分で出来なかったためである。セフレいてよかったと思う。
こんな変態的なこと妻には頼めない。

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35歳から精子力は低下する・40代50代でも濃い射精をするために

人間は老化に連れて身体機能や生殖能力も低下します。
精液を調査した結果によって、一般的には35歳から精子の強さ・つまり妊娠させるための精子の力も低下していくというのが一般的に考えられています。
それは射精の勢いにも関係し、中年男性のセックスの悩みとしてよく耳にする案件。
今回は射精に関して、40代50代の男性に読んで欲しい射精と精子力に関する情報をまとめました。

射精の勢いは「精液量」

射精の勢いが下がる原因として、精液の量も重要な要素です。
年齢によって日頃作られる精子の量が減るのは仕方の無い事ですが、加齢以外での原因としては以下が挙げられます。

ストレス

ストレスの解消のためにセックスやオナニーをする事もありますが、根本的な生活習慣を直さなければストレスという物を解消できません。
健康的な食事と規則正しい生活を定着させ心身共に安定させる事でも精力・精子力は改善します。

疲労

ストレスと同じく疲労がたまると身体の機能はどんどん低下していきます。
精子を作るメカニズムも同様に、体力が無ければ性欲すら減少しかねないので、
十分な睡眠と栄養のある食事を以って疲労解消に努めましょう。

勃起時間が短い

精液というのは興奮痔に大量に分泌され、射精の準備を整えます。
勃起時間が短いと、射精のために精液をチャージする時間も短くなるため、出せる精子も少量かつ濃度の低い物になってしまいます。
セックスやオナニーでも、じっくり興奮度を上げて十分な時間勃起させた上で射精する事を意識しましょう。

筋力の低下

精子を遠くに飛ばす上でも重要な筋肉は、やはり筋トレで改善できます。
筋肉を鍛えるという事は、男性ホルモンの中にあるテストステロンを増やす効果があり相乗的に精液量もUPします。
年齢を重ねると筋トレ自体が負担になる方もいますが、1日30回のスクワットを継続して行うだけでも十分な効果は得られるので実践しない事には意味がありません。
大事なのは継続して続ける事です。

食事

精液量を増やす成分と言えば、亜鉛です。亜鉛が直接精液に変わるワケではありませんが、十分に摂取しないと丈夫な精液は生成されません。
亜鉛は人間の体で作れない要素なので、食事によって補う必要がありますが吸収率を考えると亜鉛だけでは効率が悪いです。
なので亜鉛と同様に精液や男性ホルモンの分泌を促進させるものとして、以下に上げた物を同時に摂取することで効率的になります。

・クラチャイダム
・アルギニン
・シトルリン
・アカガウルクア
・ムクナ

これらを含んだ食事としては、牡蠣・鰹節・卵が挙げられますが、普段の食事にサプリを加えるのも十分に効果があります。

尿道開発のやり方・注意点

SMは普通の性行為とは違うので、通常の性感帯以外の開発をする人が多いです。

最も人気なのがアナルですね。
男女ともにある器官なので、開発しやすいです。
ただ男女で気持ちの良いポイントが違うので、開発の仕方も若干違います。

次は口でしょうか。
一般的には口の方がアナルより人気があります。
口をまんこに見立てて、フェラチオやイラマチオをしたり、舌を使ったり、唇を使ったり、いろいろなことができます。
口は開発しなくても、そのままで十分に感度の高い部位です。
口も男女ともにある器官な上、アナルと違い、男女で差がありません。

そして、第四の性器として注目されているのが尿道です。
男女ともにある器官ですが、構造が大きく異なります。
女性の場合は短いので長いものは入れられません。
男性の場合は長く、もともと性器としてイジっていることが多いので、開発に抵抗感があまりなかったりします。
それでも男性の場合は性器を突っ込む側なので、尿道内に何かを入れるのは抵抗がある人もいます。

そもそも尿道は尿を排泄する部位です。
中に何かをいれる構造にはなっていません。

アナルもそうなんですが、アナルの場合は排泄物自体がそれなりに大きいので、逆に入れるとしても若干怖さが薄れます。
そしてアナルは伸縮性があるので、目に見えて開発の成果が分かりやすく達成感もあります。
また、雑菌も多いため、アナル側から多少の雑菌程度なら侵入しても問題ありません。

ですが、尿道はそうではありません。
元々、伸縮性には乏しく、雑菌もほとんどありません。
尿だけでなく精液も排出するからなのでしょう。

アナル以上に入れる道具は滅菌・殺菌に気を使い、滑らかな形状のものにしないといけません。
尿道専用と書いてあるものを購入しても、必ず煮沸消毒は行いましょう。
滅菌処理済の尿道カテーテルは医療器具なので、信用して大丈夫です。

尿道内に入れるのに粘膜を保護するためにも粘膜使用OKの潤滑剤などを使いましょう。
ジェルやクリームなど好みのものを使用するといいです。

初めての場合は道具を買うのをためらうと思います。
身近なもので代用するとしても綿棒は表面がざらついていて傷つけやすいので使わない方がいいです。
表面が滑らかで衛生的に使えそうなもの、また中に入り込みすぎないもの、そこそこ長さのあるものを使用するといいでしょう。

初めての場合はあまり奥深く入れずに入口部分だけで楽しんでも良いでしょう。
初めから感じることは難しいので、まずは中に何かを入れることに慣れましょう。
必ず優しくおこないましょう。
慣れてきたら奥まで入れてみるといいでしょう。
粘膜なので激しくすると傷がつきやすいので注意しましょう。

それから、徐々に太いものを入れるようにしますが、必ず尿道用のプジーを使うようにしましょう。
太さが細かく分かれていて、拡張するのに向いています。

チン踏み・チン緊縛・チン叩き…女王様の言いなりチンコ

私の趣味は2つです。
ひとつは美しい美ボディを作ること。筋肉を育て、男らしい硬くて強く美しいボディを作る。
そしてもうひとつは、チンコを虐められたい。
私にとってこれらは何らおかしくもない趣味なのですが、他の大多数の人から見ると特殊の部類になるようです。

ボディビルは特殊なカテゴリー。筋肉の為に生き、筋肉のことを考え、筋肉との対話をし、高みを目指していく。
そんな道も悪くないと思っていましたが、そこを目指せない理由もあり断念。
しかし、筋肉への熱い思いは変わらないので鍛錬だけは続けています。
筋肉と同時に自分の心も鍛えている。
その時間というのはとても充実していて、何よりも楽しく夢中になれる。

それと同時に、自分の弱点ともいえる性癖がある。
「私のチンコで遊んでほしい。」
ギャグやネタとしか思ってもらえないが私はとても真剣だ。
自分でも少し腑に落ちないが心身共に鍛錬を積み鍛えることとは真逆に性器は淫らに遊んで見下してほしいのです。

見た目とのギャップがあり過ぎて女性には呆れられるか、唾を吐かれるか、散々な思いばかりです。

しかし、私のような性癖があるということは、私のような性癖を好む女性も一部いるということでチンコ調教を得意とする女王様と出会いました。

「デカイ体してここは情けない大きさだな。頑張っても鍛えらえない悔しさを痛みで補っているのか?」
と罵倒されたとき、
「あぁ、その通りかもしれない」
と思いました。

筋肉との対話は苦しさや痛みによって成長してきた。
チンコも苦しさや痛みによって自分に足りない何かを補充しているような気がした。

「女王様の好きなようにいじってください」
そう言うと、女王様はキラキラした目で私のチンコをいたぶり始めた。

女性からするとやはり男の筋肉は魅力的なようで、オイルを塗りながら体をマッサージ。
反応したチンコも立ち上がり、これぞとばかりに責めてくる。

鷲掴みにして亀頭を手ではじいたり、板の間に挟んで圧縮したり、かかとの高い靴で踏みつけたり、蹴りを入れたりしました。
尿道に物を入れられたときは痛みと違和感で辛いものがありました。

自分の中で一番気持ちが良かったのは縛られたときです。
「筋肉質だから縄が食い込まないけど、ここは縛りやすいわね」
と勃起した私のチンコを縛り鈴をつけました。

恥ずかしいことに、チンコが反応して動けばチリンチリンと鈴が鳴り
「こんな恥ずかしい状態でも自分の意志とはうらはらに気持ちよくなっている息子が恥ずかしい」

そんなことも女王様はお見通して、チンコ緊縛にさらに縄を繋げてリード代わりにし、四つん這いで私を歩かせました。
まるで動物のよう。
かと思いきや、四つん這いままの私の背中に座ったり。

「お前の筋肉はちょうどいいな。家具に丁度いい。その美しい体も、みじめなチンコも私のものだから、お前は私の言うことをよく聞くんだよ」
そう言われて、腹の奥からこみあげてくる幸せにうっとりしていまいました。

マゾであったという初めての自覚。

自覚した後の調教は全てが気持ちよく鍛えられた体を使ってもらう悦び、チンコをいじられる快感。
とても清々しさを味わいました。

今の私はこれまで同様、自分の趣味を生かしながら新しい自分を受け入れ楽しんでいます。

サンダンを使ってお浣腸とアナル拡張の体験談

サンダン

アナル開発用グッズ、サンダン。
知る人ぞ知る、便利でとても拡張できる道具です。
その名の通り、三段になったバルーンがあり、上段のバルーンは腸内で膨らませ、下段のバルーンはアナルの外で膨らませます。
そうすると、アナルから抜けにくくなります。
そして真ん中のバルーンを膨らませると肛門括約筋を拡張できます。
さらに浣腸液を入れられる仕組みもついています。

サイズがS、M、Lとあるのでアナル初心者からベテランまで使えます。

その複雑な構造ゆえ、価格は高いです。
気軽に買えない分、多くのM男の憧れの道具となっています。
もちろん女王様にとっても使ってみたい道具の一つです。

とある日、女王様にサンダンを持っていることを伝えると使いたいと言われました。
今まで一人で拡張してましたが、こんなこともあるんだなととても嬉しく思いました。
女王様に使い方など説明をして、調教をはじめました。

「たくさんポンプがあって間違えそうね」
「そうですね。別に間違えてもそんなに問題ないので大丈夫ですよ。」

ローションを使い、サンダンをアナルに入れられました。
先端のバルーンを膨らませられました。
真ん中のバルーンも膨らませられました。
お尻が苦しい感じがします。

それで浣腸液を入れられました。
だんだんとお腹が苦しい感じがします。

急に全部のバルーンから空気が抜けました。
女王様が抜いたみたいです。
そのせいで浣腸液や大便が流れてしまいました。

「こんなふうになるのね。」
試してみたかったんでしょう。
どんなふうになるか分かって良かったですね。

女王様にサンダンを操作してもらえるとこんなハプニングがあるんですね。
自分だけではこんなこと起こらないので、貴重な体験でした。

苦痛大好き快楽拷問痴女による射精管理とアナル同時責め

ひとこと「キツイ!!」
これにつきます(笑)

キツかったのですが、振り返ると気持ち良かったという複雑な気持ちが蘇る調教でした。

もう無理、もう無理と思いながらなぜか病みつきになってしまい、もう一度あの快楽を体験したいと思ってしまうところがマゾ心なのでしょうか…。

それは、快楽主義の鬼畜痴女に責められて下半身が爆発するかと思った調教の話しです。

自信に満ち溢れた20代のその女性は、普段からモテているのだろうというようなオーラを持っていた。
顔立ちがハッキリしていて、パッと見キツそうだが話すと笑顔がとても可愛くて気遣いも上手な女性です。

そんな女性と出会ったのはアダルト系マッチングサイトなのですが、まさかこんな美人が性欲を満たすために男をあさってるなんて思わず驚く方が大きかった。

何度かやりとりをして、我慢できなくなったのか向こうからのお誘い。

アダルト系のやりとりでこちらから誘うと何だかんだ言って断られるか、ヘンなことになって金だけむしり取られるかだが、探せば女性もエッチなことがしたくて実際に登録しに来るんだと実感した瞬間でした。

調教は至ってシンプルで簡単。しかし男にとっては過酷な射精管理と初体験のアナル開発でした。

「私ペニバンは持ってないの。でもこれは持ってるから今日から一週間これ付けて過ごしてね」
何のことだかわからずにいたら、ガッチリ貞操帯を嵌められ私のチンコは監禁されました。

オナ禁を1週間。

射精できないということ。これを一週間もしたら死んでしまうのではないかと本当に思いました。そして日常生活もやや不便になるこの道具はまさに拷問だと感じました。

一週間たちようやく外せると思えば、いきなりアナルに指を入れズボズボし始める。

心で「はやくはずしてくれー!!」と願っているのに、アナルをいじる。
初めは気持ち悪く感じたが、いじられているうちに気持ちよく感じて、チンコが貞操帯に当たる。これ以上はデカクできない。

血管を浮き上がらせ息が荒くなり、便を少し漏らしてしまった。恥ずかしさで消えてしまいたくなった。

「アナルが広がったからここに入れてみたいけど、入れれる棒を持ってないの、やっぱりペニバンって必要よね。」
といいながら貞操帯を開錠。

初めて触れられる彼女の手でされた手コキとアナル開発による前立腺責めと、一週間溜め込んでパンパンに溜まった精液を、自分でもびっくりするぐらいの激しい勢いで吹き飛ばした。

「わぁ。すごい!すごい、飛んだ。バックだったからちょっと角度が悪かったな。今度は前から出る瞬間をもっとたくさん見たい」

そういって連続射精が開始された。

私は普通にタダエッチができればそれでいいと思っていたが、女性の方が上手だった。
下半身を思うようにあしらわれ、アナルヴァージンも奪われ、もう普通じゃ戻れない体になってしまった。

初めてのことだったので、いろんな刺激が特別に激しく感じただけかもしれない。
でも、今はペニバンで犯されてみたいという感情すら頭の片隅にある。

この日から変態マゾへの幕開けをしてしまった。
彼女は気まぐれでいつまた調教してくれるのかわからないが、気長に待って、もう一度あの感覚を味わえることを楽しみにしているのです。

変態心ってある日突然開花するもんなんですね。

チンコ大好き痴女に金玉緊縛の射精管理された

「チンコもげるーー!!」
男の苦痛の表情を見ながら楽しそうに笑みを浮かべる美人巨乳痴女。
これは相手が巨乳でスタイル抜群で美人じゃなければ許されない(笑)と思う。

マゾ男はこだわりが強い。
自分は美人で巨乳でスタイル抜群の女性が好きなので、そんな女性にエロイことをされながら責められたい。
好みは人によりけりだから、熟女好きもいるし、ロリ好きもいる。ガリガリが好きな人もいれば太った女性が好きな人もいる、外見だけじゃなく知的な人、病んでそうな人と内面からくるその人の魅力が好きな場合もある。

調教されるのは誰でもいいわけではないから、好みの異性と好みの変態プレイがしたい。それ以外だと肉体・精神の満足を感じられない。
プレイがメインで女性の容姿や中身は気にしない人もいれば、女性メインでプレイお任せの人もいる。
本当にマゾ男はこだわりが強い。男はそういうものだと思う。

私のチンコ管理をするこの痴女はプレイお任せで責めてもらった。

チンコに食い込む縄

自分がかなりの変態マゾだということは自覚している。
そして相手の痴女は苦痛に歪む男の顔を見るのが好き、チンコをいじめるのが好きだというドS女。

彼女は私の体をつねったり叩いたりして彼女なりの愛情表現をしたあと、自分はGストリングス一丁になり緊縛される。

緊縛の勉強中ということでかなり難しそうな結び方をしてくれた。
スルスルと身体に巻き付く使い込まれた麻縄がとても気持ちよく縄酔いすると自分のチンコもどんどん大きくなっていく。

それを見た痴女は
「チンコ勃ち過ぎじゃない。パンツ穿いてる意味無いね(笑)」
といいチンコを縛り始めた。

チンコにまとわりつく感じ。痛いのだが、どこか気持ちがいい。
縛られながらチンコをいじられるとますます勃起してしまいギンギンに硬くなって血筋が見える。

「なんて気持ちがいいんだろう。」
ガマン汁がにじみ出てくると、「縄が汚れるからやめろ」とチンコを叩く。

これまたいつもとは違い痛みは倍増。
亀頭がビクンビクンしてどうにもならない。

「苦しそうね。勃起するのやめたら縄は抜けるわよ」
言葉で責められると尚更興奮して縄が食い込む。

そんなもがき姿を見て痴女は楽しそうにその巨大な乳を使ってパイズリを始めた。
縄で締まったチンコが柔らかい肉壁で包まれる。痛い気持ちい痛い気持ちいが混ざり合って“出る”と思った瞬間に寸止め。
何とも意地悪な痴女。

今すぐ出さなければどうにかなってしまいそうな狂っているさなか、顔面騎乗で目の前が真っ暗に。
一瞬暗くなることで感情が収まったが、痴女マンコの湿ったニオイを嗅ぎながら勢いよく射精した。

今まで感じたこともないどうとも言えない開放感。チンコ緊縛もとけ、全てを出し切った自分は真っ白になった。

体はぐったりしていたが舌だけは動かせたので痴女マンコを舐めながら調教は終わる。

これでもかと苦痛を味合わせてくる痴女は最高だった。
人の体を責めながらとどめに自分の体を使ってくる、変態マゾ男にとって正気ではいられなかった。

こんな体験ができるのは、やっぱり変態痴女しかいない。

貞操帯を付けるためのM男としての準備

「貞操帯」それは装着者の自慰や性交を行わせないために着ける物である。女王様に忠誠を誓うため自ら装着する場合もあれば、強制的に装着される場合もあります。
どちらにしろ、一度装着してしまえば解放してもらうまで苦痛に耐えなければいけない。

射精管理ともなるのだが、貞操帯はプレイ以外でもそれが続くので定期的に射精をしなければ健康状態が悪化する男性にとってはかなりの苦行。

貞操帯と聞くと女性に嵌めているのを見かけるが男性用の方が拘束感が強いように思う。大きさにもよるが勃起が許されない形状になっているので男性としての牙を抜かれた気持ちにもなってしまいます。

それでもM男は貞操帯を嵌めるのです。自分を戒めるのです。

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じっくり金玉マッサージによる射精管理

射精管理というとオナニーを禁止したり、射精を禁止したり、オナニーの頻度ややり方を指定されたり、強制的に連続射精させられたりということが多いです。
自分でやるM男も多いですが、やはりS女様や女王様に管理してもらいたいですね。
比較的簡単にできることから、SM初心者から上級者まで、またノーマルの男性にも人気があります。

射精を管理することからペニスを中心にいじられます。
ですが、金玉も触るようにすると、より一層、射精管理に深みが生まれます。
男性ならその理由が分かると思います。
しかし女性はあまりそのことを知らないようです。
女性でも知っている人はだいたい風俗嬢やAV嬢など性風俗関連に従事している人が多いですね。
一般的な女性には知名度が低いことのようです。

射精管理に金玉マッサージを取り入れることを管理者に提案してみましょう。
ただ気持ちがいいだけということを強調するとS女は意地悪なのでやってくれません。
睾丸を刺激すると精液の量が増える、射精の勢いが違うなどS女性も楽しめる内容を伝えましょう。

金玉マッサージのやり方ですが、まずは優しく触る、撫でるようにしましょう。
それから優しく握る、引っ張るなどを取り入れましょう。
ハードSMが好きならさらに強く握ったり、引っ張ったりと強くしてもらいましょう。
また、手で触るだけでなく、口で吸ってもらったり、舐めてもらったりするのもいいです。

マッサージするタイミングは射精する前でももちろんいいのですが、射精後にするのが最も効果的と言われています。
賢者タイムなので、竿に刺激されるよりリラックスして癒されるのです。
また勃起する元気もチャージされます。
いいことづくめの金玉マッサージ。
ぜひ取り入れてみてください。

女性に逆レイプされたい願望と現実

レイプという言葉を見たり耳にしたりすると、多くの人が男性が女性に対して強制的に性行為を行う事だと想像します。
レイプや強姦などの性的暴行が行われる割合としては被害者が女性で加害者が男性である場合が多いのは当然として、少数ではありますが女性が加害者となって男性をレイプするケースも無くはありません。
貴兄らM男であるならば、女性から犯される逆レイプに対してこの上ない理想や憧れを禁じ得ないですよね。
実際の所、女性によるレイプ犯罪や強姦の実情はどうなっているのか、気になる情報をまとめてみました。

メイル・レイプ

女性から男性に対して行われるレイプ、いわゆる逆レイプの事を「Male Rape(メイル・レイプ)」と呼びます。
この言葉には「男性に対する強姦」という意味で、男性が男性に対して行う行為も含まれます。
一般的には男性が女性をレイプするケースが多いため、このメイル・レイプに対する事件や報道に関して世間に注目される事も少ないのですが、公に出ていないだけで実際に事件は発生しているし、近年で増加している傾向にもあります。
そもそも肉体的な力の強い男性が、非力な女性から性的暴行をされるハズが無い、あり得ないという認識が根強く、レイプという言葉から男性被害者のイメージがほとんど沸かないのが現実。
あるとすれば、男性から無理やり性行為を強要された事例がほとんどで、男性ばかりの刑務所で起きた事例だったり、大人の男性が立場上弱者の未成年男児に対して行うケースなどが挙げられます。
しかし、現実には確かに女性が男性をレイプするケースは起きているのです。

実際に起こった逆レイプ事例

世の中に広まっていないだけで、世界中で見ても女性が男性をレイプする事例はいくつもあります。

精子ハンター

男性ヒッチハイカーを精子採取の目的で誘う女性たちの事例。
近年アフリカのジンバブエでは幹線道路などで車に乗った女性グループに無理やり乗車させられ、性的興奮剤を飲まされて強制的に勃起させられた上で何度もレイプされる事件が相次いだといいます。
中には銃やナイフ、毒蛇までも脅しの道具に使い、抵抗できないまま無理やり性行為におよびコンドーム内に精子を採取しているのです。
こうした女性グループの動機は、ジュジュと呼ばれる伝統的な儀式に使うためであったり、精子を商品としたビジネスがアフリカ圏で横行しているとの見解もあります。

セックス依存症による性犯罪

ドイツではセックス依存症の女性が36時間もの間、男性を監禁状態にしてセックスを強制し続けた事件がありました。
以前にも別の男性を監禁してレイプを繰り返していたという前科があり、依存症治療の最中にも関わらずまた性犯罪を犯してしまいました。

迷信によるレイプ

某国では一時期、HIV感染者が増加したころに「未感染の男性にエイズをうつせば治る」といった事実ではない迷信やデマに惑わされ、実際に行っていたという事例。
また性病をうつされた女性たちが男性に対して報復の意味を込めて、病気をうつすためにレイプする事件も多く報告されたそうです。

逆レイプ儀式

有名な逆レイプの話では、トロブリアンド諸島の女性たちによる儀式が挙げられます。
1990年代まで行われていたとされる儀式で、他の村に住む男性や観光客の男性を集団で襲い、交代で輪姦するというもの。
一通り行為が終わった後は男性に小便を掛けるというこの儀式は「ヤウサ」と呼ばれ、同じ村の少女が別の少年に対して輪姦する儀式を「カツヤウシ」と呼ぶのだそうです。

日本では

女性が男性をレイプする事例として、1980年代に発生した日本では埼玉児童性的虐待事件や和歌山少年暴行事件が有名です。
これらは成人した女性が未成年の男子に対して強制的に性行為を行ったとしてレイプ事件としてではなく児童福祉・児童虐待などを主に問題視されました。
近年では、2015年に発生した女性加害者による児童買春・ポルノ禁止法違反が話題にはなりましたが、刑罰や法律の甘さが浮き彫りとなっています。

貞操帯取り付け可能な射精管理できるM男を募集しています。

東京都内の百貨店で販売員をしていますrina(仮名)です。SM調教歴は4年目で、女王として今までに7人の男性を調教してきました。

都内在住なので出会いが多いだろうと思うかもしれませんけど、実際は何の助けもなければなかなか良い出会いなんてありません。

今はM’sというサイトを見つけて以来、やっとM男さんと出会いやすくなったおかげで、こうして7人もの相手と調教が楽しめるようになりました。

普段はお堅い職場で過ごしていますし、嘘が上手で外面も良いタイプなので(笑)SM女王なんて裏でやってるとは誰にも思われてないと思います。

そんな私が出会うマゾ男性はみんな本当に変態で、どうしようもないおじさんばかりです。

でもそんな醜くて責められたら責められるほど感じてしまうマゾな男性と過ごす時間が、私にとっては生き甲斐です。

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【SM掲示板体験談】バター犬募集に応募した結果、メール調教にハマりました。

バター犬

SMパートナーを募集する掲示板では常日頃からいろんな募集がありますね。
週末だけ会ってちょっと刺激的なSMプレイを楽しめるパートナーを募集している人とか、純粋に親友や恋人候補を探している人も多いです。

でもそんな中でも一匹のマゾ犬として一番そそられるのは、なんといってもバター犬募集です。
高慢な態度で男のアナルや尿道を犯したり、長い時間をかけて射精管理をしてくれる女王様も良いですが、ただひたすらクンニリングスを望む女王様もお仕えし甲斐があるというもの。

実際私はつい先日ある一人の女王様と直に出会ってバター犬として訓練改めSM調教を受けたのですが、今では自分で言うのもなんですがかなり立派な奴隷になれたと考えています。
お互い深い部分では強い信頼関係を結びつつも、バター犬として厳しい奉仕調教を続けるのはなんともいえない幸福感、安心感、そして興奮が味わえて良いものです。

また、これまでは苦手意識があったメール調教というのも最近は自然と楽しめるようになってきて、今では某メッセージアプリを使ってよくメールで射精管理調教を受けたりしています。

メールやメッセージで気楽に長く、主従関係を結びながらも純粋に同じ趣味を共有する友達としてお付き合いを続けるのもなかなか楽しくて良いものです。
ちょっとしたSMパートナーの募集に応募することから、長年に渡ってお付き合いできる良い友人や恋人と出会うことも多いため、安全と信頼関係を第一にしつつも気楽に出会いを探し続けることが大切なんだろうなと思います。