アクセスランキング

【おうちプレイ】射精管理を始めるなら今でしょ!!

新型コロナウイルスの影響で、外出や濃厚接触の自粛が呼びかけられている中、自宅でもで出来るオンライン調教としてM男から注目されているのが「射精管理」です。

射精管理とはご存じの通り、キーホルダーとなる女性に拘束管理してもらい、一切のオナニーやチンコに触れる行為を禁じる調教プレイ。
貞操帯と呼ばれる、チンコを自分でシゴけないように装備するアイテムを使う本格的なプレイもあれば、女性の許可を得ないと射精出来ない、短時間のオナニープレイもあります。

そんな射精管理が注目されている理由は、やはり今この状況でも一歩も家から出ずにパートナーと出会い、濃密な接触もせずに安心してプレイを楽しめる事。
パートナーの出会い方はコミュニティや掲示板、射精管理のフェチサイトなどパートナー募集を活用する事により、簡単に見つける事が出来ます。
また射精管理をするSっ気のある女性も、こういったネットのサービスを利用する人が増えているようです。
やはりこの状況下でストレスや欲求などが溜まっている分、女性も男性も考える事は同じなんですね。

スマホアプリで射精管理

スマホを使ってパートナーを探せるのは当然ですが、今の時代はスマホアプリで射精管理ができてしまう便利なグッズもあります。
海外アダルトグッズ「CELLMATE」では、専用のアプリと連動した貞操帯を装着し、アプリ側で制御が可能です。
貞操帯のロックやロックの解除、タイマー昨日や貞操帯本体のバッテリー残量も「CELLMATE」アプリで確認する事が出来て防水完備と言うなかなか高性能です。
このアプリをキーホルダーとなる女性にダウンロードしてもらって射精管理をしていきます。
デメリットはバッテリーの充電が必要な事、アダルトグッズに連動するアプリなのでストアからいつ削除されるか分からない点が挙げられます。
「CELLMATE」意外にもアプリ連動型の貞操帯は種類があるので、おうちで射精管理を始める前に覗いてみても良いですね。

毎晩のオナニー時に射精管理

射精管理と聞くと、キーホルダーとなる女性が提示した期間で射精を禁じられるのがメインだと思いがちです。
ですが、オナニーして射精するまでの短時間、女性に管理してもらう事でも、射精管理のプレイと呼べます。
内容としてはオナニー中、チャットや電話でリアルタイムにパートナー女性に報告。
射精しそうになる前に、イキそうな旨を伝えてこのまま射精して良いかどうか、パートナーに許可を乞います。
ダメと言われればシゴく手を止めて射精を堪え、許可が出たら盛大に精子を吹き出しましょう。
焦らされても、無視してシゴき続けてイク事も出来るし、はずみで射精してしまう事も多いです。
それでも従順に、パートナー女性の管理を受けた末の射精はかなり質の高いエクスタシーを感じる事が出来るでしょう。

カテゴリー:SM出会いサイト分析